旅にも大活躍するウェアラブルカメラGoPro(ゴープロ)

ゴープロ 旅行 アクセサリー

アクティブなスポーツシーンの撮影カメラといえば、世界中で大人気のウェアラブルカメラGoPro(ゴープロ)。

国内旅行のみならず、海外旅行にはぜひ持っていきたい防水対応のアクションカム!初心者のためにも役立つ周辺アクセサリーも合わせてご紹介します!

GoPro(ゴープロ)があると旅行やアクティブな趣味の楽しみの幅が、より一層広がること間違いないのです!

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アクティブな旅の必需品『GoPro(ゴープロ)』!

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いまやアクションカムの代名詞となっているGoPro(ゴープロ)シリーズ。

GoProの登場から、陸上や水上(水中)でのスポーツや趣味、スカイダイビングやドローンに装着して空から撮影したり、陸海空の幅広い分野で、個人がアクティブな撮影が手軽にできるようなり、世界に大きな影響を与えました。

GoProを活用すれば、プロ顔負けの映像も撮影することができ、海外旅行などの旅の思い出を記録やSNSでのシェアにも最適!

ということで、トラベル世代なら持っておきたいGoPro本体を含め、活用の幅を広げる周辺アイテムをご紹介します!

アイテム1:GoPro本体(これ必須です!!)

GoPro本体(ヒーロー4)には、「シルバーエディション」と「ブラックエディション」の2種類がありますが、シルバーエディションの方が低価格でお手頃。シルバーエディションの中にも、アドベンチャーとサーフの2タイプがあり、それぞれ付属するアマウントが異なるので、各人のスタイルに合わせて選びましょう。

そしてシリーズ最高峰の新作「GoPro Hero5」もついに発売です!

アイテム2:撮影に役立つGoPro用ハンドグリップ(いわゆる自撮り棒)

ケータイでもお馴染みの自画撮り棒。GoProを装着して使用する自撮り棒の場合は、撮影時のアクティブ度によりますが、しっかりとしたものを選ぶのがポイントだと、自分の過去の経験から思います。安いモノはそれなりのクオリティなので、最初から期待しないでおきましょう。

▼水に浮くフロートタイプも!海での撮影時はこれで安心。

海や川の使用でも安心なフロートタイプなら、誤って海底深くに沈めて無くなる心配がいりません。普通の自撮り棒だと海水で錆び付いてしまうモノもあるので、フロートタイプは用途に合わせてもっておきたいとこ。

アイテム3:データ保存用SDカード(これも必須)

SDカードは、言わずもがな撮影記録の必需品。容量が大きいものでも年々低価格化しているので、写真や動画を撮り貯めたい方は、容量の大きいカードがおすすめ。アマゾン限定で販売されているものがお買い得。

アイテム4:GoPro予備バッテリー(長時間の撮影には欠かせません)

本体付属のバッテリー1つで撮影を楽しんでいると、あっという間にバッテリー切れに陥ってしまいます。そこで活躍するのが予備バッテリー。長時間の撮影や、旅行中に充電ができない環境での撮影にも対応できるので、とっても便利です。肝心の1枚1コマを撮り逃さないためにも。

アイテム5:GoProケース(持ち運び利便性+収納上手に!!)

周辺ツールの整理収納に便利なケース。アマウントなど小さい付属品も多いGoProツールをまとめるのに役立ちます。パッキングのストレスを減らしましょう。

アイテム6:強力クリップアマウント

強力なクリップアマウントは、バックパックのストラップや、ベルトなど挟めるものであれば、どこでも取り付けることができます。正直、指を挟むと痛いくらい強力です。平らなところに置いたり、短いグリップとして持って撮影することもできるので、使い方は多様なところがポイント。

アイテム7:マリンスポーツで活躍するフロート(特にサーフィン)

サーフボートへ装着する場合や、海や川でフロートタイプのグリップを使用しないときに役立つフロート。念のためGoPro本体の紛失に備えておきましょう。

アイテム8:水中と水面がうまく撮影できるドームポート!!

水中と水面を同時に上手く撮影するのって素人ではなかなか難しいですよね。それを解決するのがこのアクセサリー。一味違う写真が撮れることで海外でも人気なんです。

海外インスタにもこのドームポートタイプのアクセサリーで撮影された写真を見たことがあると思います。オモシロい構図で撮影したい人はぜひ手に入れておくべきアイテムです。

おまけ:GoProアプリをフル活用しよう

スマホやタブレット端末に専用のGoProアプリをダウンロードしておけば、遠隔操作が可能になったり、モニター代わりになって更に便利になります(記事冒頭の動画参照)。

無料でダウンロードできるので、ぜひ手に入れておきたいアプリです。

iPhone/iPadシリーズ向け

アンドロイド向け

Capture
Developer: GoPro
Price: Free+

※アプリからGoProアカウント作成、gopro本体のWiFi設定をappバージョンに変更すると、正常にWiFi接続できてアプリで遠隔操作ができるようになります。

まとめ:GoPro持って大自然に飛び込んで撮影だぁ!

ゴープロ ダイビング

GoProツールは、まだまだたくさんあるので、シーン別にアクセサリーを取り揃えていくと、様々な映像や写真を撮影することができます。

今まで個人で撮影が難しかったアクティブなシーンでの、自画撮りや撮影が身近になったのは、まさにGoProの功績とその絶大な人気からだと考えます。

ちなみに、このブログのいくつかの記事でも、GoProで撮影したものも掲載しているので、気づいた方もいるのでは?基本的に、海外や国内問わずアウトドアで遊ぶ際には、必ず持ち歩いています。防水防塵ケースを装着すれば雨天、水中やビーチでも大活躍なのです!

一度試しにGoProを活用して、旅行、スポーツや趣味等の新たな思い出作りに、役立ててみましょう。個人的には、スカイダイビング+GoPro撮影をやってみたいこの頃です。

詳細:GoPro特集より

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